| 分類 | 分類2 | 分類3 | 内容 | 検索先 |
| 訴訟主体 | 訴訟の主体1行 | |||
| 検察官 | 検察権を行使する機関 | 訴訟の主体3行 | ||
| 検察官の役割 | 訴訟の主体5行 | |||
| 司法警察職員との関係 | 訴訟の主体9行 | |||
| 捜査における役割 | 訴訟の主体20行 | |||
| 被疑者 | 訴訟の主体30行 | |||
| 黙秘権(憲38@) | 訴訟の主体31行 | |||
| 被疑者に黙秘権が認められるか | 訴訟の主体32行 | |||
| 被告人 | 公訴の提起を受けた者 | 訴訟の主体43行 | ||
| だれが被告人か定める基準 | 訴訟の主体44行 | |||
| 被疑者、被告人の住所、氏名などについて黙秘権があるか | 訴訟の主体54行 | |||
| 弁護人 | 被疑者・被告人の実質的保護者としてその弁護を担当する者 | 訴訟の主体61行 | ||
| 真実発見と被告人の正当な利益の関係 | 訴訟の主体62行 | |||
| 被告人が指名黙秘している場合被告人の署名のない弁護人選任届によってされた弁護士選任の効力 | 訴訟の主体64行 | |||
| 国選弁護人と被告人との間の信頼関係が失われた場合に、国選弁護人は辞任できるか | 訴訟の主体67行 | |||
| 「正当事由」をだれが判断するか | 訴訟の主体70行 | |||
| 事務所の捜索・押収 | 弁護士が被疑者と接見し、証拠物を預かったことにつき、捜査機関は令状を取り、事務所を捜査・押収しようとしている。弁護士はこの捜査・押収を拒めるか | 訴訟の主体73行 | ||