126件ヒット
総則
物権
担保物権
債権総論
債権各論
不法行為
親族・相続
ユーザー:
前のページ
民法
次のページ
分類
分類2
分類3
内容
検索先
3.2.01契約
1行
事実的契約関係
合意−契約締結−に基づく契約関係と並んで事実的行為による契約関係を認めようとする理論
9行
クレジット契約
11行
契約の成立
14行
同時履行の抗弁権
21行
趣旨
衡平の原則
22行
要件
26行
双務契約上の債務
27行
債務の対価関係
33行
危険負担
双務契約において債務の一方が債務者の責に帰すべからざる事由によって後発的不能となった場合、他の債務も消滅するかの問題
44行
債権者主義
49行
債権者主義の根拠
50行
特定物
55行
不特定物(536A)
56行
特定の問題
58行
債務者主義
66行
特定物
特定物で物権の設定・移転に関係のない事項を目的とする双務契約
67行
種類物
種類物債権でその種類のものがすべて消滅した場合は適用がある
68行
停止条件つき双務契約の債権者主義
78行
535条は危険負担に関する規定か原始的不能に関する規定か
79行
第三者のためにする契約
89行
3.2.01.4解除
原状回復義務の根拠、損害賠償請求権の範囲、遡及効制限の説明、未履行債務の行方
96行
解除の法的構成
97行
契約関係
111行
対抗関係
116行
目的物の滅失・毀損
目的物が滅失毀損した場合、原状回復義務はどうなるか
123行
545条1項但書の意味
127行
545条3項の損害賠償の意味
130行
損害賠償請求権の性質
133行
賠償の範囲
136行
法的同一性
140行
解除権の消滅時効
143行
第三者の保護
148行
贈与(549)
160行
履行の終わりたる(550)
161行
善管注意義務(400)
贈与契約の贈与者は、目的物の引渡まで善管義務を負う
164行
死因贈与(554)
166行
3.2.03売買
171行
手付
契約の締結に際して、当事者の一方から相手方に対して交付される金銭その他の有価物
179行
「履行の着手」
客観的に外部から認識しうるような形で履行行為の一部をなし、または履行の提供のために欠くことのできない前提行為をすること
187行
担保責任
189行
担保責任の法的性質
190行
他人物売買(561)
197行
一部他人に属する場合の担保責任(563)
205行
数量・一部滅失(565)
211行
代金増額請求の可否
213行
制限物権(566)
217行
担保物権(567)
225行
瑕疵担保責任(570)
228行
瑕疵担保責任と錯誤の関係
229行
売買の目的物に法的利用制限がある場合も570条は適用されるか
235行
3.2.5消費貸借
241行
担保責任
244行
利息附
245行
無償
瑕疵のあるものの返還
248行
諾成的消費貸借
252行
消費貸借の予約
当事者間で消費貸借を締結する債務を負担する債務を生ぜいめる契約
254行
準消費貸借
256行
3.2.6使用貸借
266行
担保責任
267行
効果
270行
3.2.7賃貸借
284行
賃貸借の成立要件
289行
賃貸借の効力
293行
賃貸人の義務
294行
使用収益義務
295行
必要費・有益費償還義務
296行
担保責任
297行
賃借人の義務
298行
賃料支払債務
299行
目的物保管・返還義務
300行
不動産賃貸借の対抗要件
304行
借家権の対抗要件
建物の引渡
305行
借地権の対抗要件(借地借家法10条)
登記がなくても、土地の上に借地権者が登記されている建物を所有するときは、これをもって第三者に対抗できる
306行
賃料
339行
賃料の減額請求(609)
不可抗力により借賃より少ない収益を得たとき
340行
借賃減額請求権(611)
賃借人の過失によらずして賃借物の一部が滅失したとき
343行
存続期間
352行
短期賃貸借
362行
短期賃貸借の更新
368行
転貸借
373行
賃貸人と転借人の関係
374行
賃貸人たる地位の移転
383行
敷金返還債務は承継するか
384行
延滞賃料
387行
賃貸借の終了
390行
更新拒絶の正当事由
401行
敷金
411行
法律構成
412行
賃貸人の交代
421行
賃借人の交代
426行
雇用
430行
3.2.9請負
当事者の一方がある仕事を完成することを訳詞、相手方がその仕事の結果に対して報酬を与えることを約することを内容とする契約
440行
修補請求権
446行
損害賠償請求権
451行
担保責任
456行
性質
請負の担保責任も無過失責任と考えられる
457行
修補責任
注文者は請負人に対して、相当の期間を定めて、瑕疵の修補の請求をすることができる
459行
損害賠償請求権
注文者は、瑕疵の修補に代え、またはその修補とともに損害賠償を請求できる
460行
請負の終了
471行
注文者の解除請求
472行
目的物に瑕疵がある場合
473行
完成前の滅失・毀損
482行
完成後引渡前の滅失・毀損
489行
引渡後の滅失・毀損
494行
未完成建物の所有権
498行
瑕疵修補に代わる損害賠償請求権と報酬請求権との同時履行(最判平9.2.1)
510行
無理由解除権
注文者は請負人に対して損害賠償をして任意に請負契約を解除できる
521行
3.2.10委任
530行
解除(651@)
538行
終了原因
550行
3.2.11寄託
当事者の一方が相手方のために物の保管をなす契約
561行
効果
563行
消費寄託
受寄者が契約により受寄物を消費できる場合
573行
利息付消費寄託
581行
有償寄託
583行
「受け取る」
588行
寄託の終了
591行
終了原因
595行
3.2.12組合
600行
組合の債務
608行
損益分配
615行
組合の債権
組合の債権は総組合員に合有的に帰属する
619行
業務執行
626行
組合員の脱退
一部の組合員が組合の同一性を変えないで組合員たる資格を失うこと
641行
3.2.14和解
当事者が互いに譲歩してその間に存在する争いをやめることを約する契約
650行
前のページ
民法
次のページ
憲法
/
民法
/
刑法
/
商法
/
民訴
/
刑訴
小学校受験
ピアノ教室・坂戸
早稲田大学稲法会