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分類分類2分類3内容検索先
3.2.01契約 1行
事実的契約関係合意−契約締結−に基づく契約関係と並んで事実的行為による契約関係を認めようとする理論 9行
クレジット契約 11行
契約の成立 14行
同時履行の抗弁権 21行
趣旨衡平の原則 22行
要件 26行
双務契約上の債務 27行
債務の対価関係 33行
危険負担双務契約において債務の一方が債務者の責に帰すべからざる事由によって後発的不能となった場合、他の債務も消滅するかの問題 44行
債権者主義 49行
債権者主義の根拠 50行
特定物 55行
不特定物(536A) 56行
特定の問題 58行
債務者主義 66行
特定物特定物で物権の設定・移転に関係のない事項を目的とする双務契約 67行
種類物種類物債権でその種類のものがすべて消滅した場合は適用がある 68行
停止条件つき双務契約の債権者主義 78行
535条は危険負担に関する規定か原始的不能に関する規定か 79行
第三者のためにする契約 89行
3.2.01.4解除原状回復義務の根拠、損害賠償請求権の範囲、遡及効制限の説明、未履行債務の行方 96行
解除の法的構成 97行
契約関係 111行
対抗関係 116行
目的物の滅失・毀損目的物が滅失毀損した場合、原状回復義務はどうなるか 123行
545条1項但書の意味 127行
545条3項の損害賠償の意味 130行
損害賠償請求権の性質 133行
賠償の範囲 136行
法的同一性 140行
解除権の消滅時効 143行
第三者の保護 148行
贈与(549) 160行
履行の終わりたる(550) 161行
善管注意義務(400)贈与契約の贈与者は、目的物の引渡まで善管義務を負う 164行
死因贈与(554) 166行
3.2.03売買 171行
手付契約の締結に際して、当事者の一方から相手方に対して交付される金銭その他の有価物 179行
「履行の着手」客観的に外部から認識しうるような形で履行行為の一部をなし、または履行の提供のために欠くことのできない前提行為をすること 187行
担保責任 189行
担保責任の法的性質 190行
他人物売買(561) 197行
一部他人に属する場合の担保責任(563) 205行
数量・一部滅失(565) 211行
代金増額請求の可否 213行
制限物権(566) 217行
担保物権(567) 225行
瑕疵担保責任(570) 228行
瑕疵担保責任と錯誤の関係 229行
売買の目的物に法的利用制限がある場合も570条は適用されるか 235行
3.2.5消費貸借 241行
担保責任 244行
利息附 245行
無償瑕疵のあるものの返還 248行
諾成的消費貸借 252行
消費貸借の予約当事者間で消費貸借を締結する債務を負担する債務を生ぜいめる契約 254行
準消費貸借 256行
3.2.6使用貸借 266行
担保責任 267行
効果 270行
3.2.7賃貸借 284行
賃貸借の成立要件 289行
賃貸借の効力 293行
賃貸人の義務 294行
使用収益義務 295行
必要費・有益費償還義務 296行
担保責任 297行
賃借人の義務 298行
賃料支払債務 299行
目的物保管・返還義務 300行
不動産賃貸借の対抗要件 304行
借家権の対抗要件建物の引渡 305行
借地権の対抗要件(借地借家法10条)登記がなくても、土地の上に借地権者が登記されている建物を所有するときは、これをもって第三者に対抗できる 306行
賃料 339行
賃料の減額請求(609)不可抗力により借賃より少ない収益を得たとき 340行
借賃減額請求権(611)賃借人の過失によらずして賃借物の一部が滅失したとき 343行
存続期間 352行
短期賃貸借 362行
短期賃貸借の更新 368行
転貸借 373行
賃貸人と転借人の関係 374行
賃貸人たる地位の移転 383行
敷金返還債務は承継するか 384行
延滞賃料 387行
賃貸借の終了 390行
更新拒絶の正当事由 401行
敷金 411行
法律構成 412行
賃貸人の交代 421行
賃借人の交代 426行
雇用 430行
3.2.9請負当事者の一方がある仕事を完成することを訳詞、相手方がその仕事の結果に対して報酬を与えることを約することを内容とする契約 440行
修補請求権 446行
損害賠償請求権 451行
担保責任 456行
性質請負の担保責任も無過失責任と考えられる 457行
修補責任注文者は請負人に対して、相当の期間を定めて、瑕疵の修補の請求をすることができる 459行
損害賠償請求権注文者は、瑕疵の修補に代え、またはその修補とともに損害賠償を請求できる 460行
請負の終了 471行
注文者の解除請求 472行
目的物に瑕疵がある場合 473行
完成前の滅失・毀損 482行
完成後引渡前の滅失・毀損 489行
引渡後の滅失・毀損 494行
未完成建物の所有権 498行
瑕疵修補に代わる損害賠償請求権と報酬請求権との同時履行(最判平9.2.1) 510行
無理由解除権注文者は請負人に対して損害賠償をして任意に請負契約を解除できる  521行
3.2.10委任 530行
解除(651@) 538行
終了原因 550行
3.2.11寄託当事者の一方が相手方のために物の保管をなす契約 561行
効果 563行
消費寄託受寄者が契約により受寄物を消費できる場合 573行
利息付消費寄託 581行
有償寄託 583行
「受け取る」 588行
寄託の終了 591行
終了原因 595行
3.2.12組合 600行
組合の債務 608行
損益分配 615行
組合の債権組合の債権は総組合員に合有的に帰属する 619行
業務執行 626行
組合員の脱退一部の組合員が組合の同一性を変えないで組合員たる資格を失うこと 641行
3.2.14和解当事者が互いに譲歩してその間に存在する争いをやめることを約する契約 650行

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